拒絶状(喧嘩/非礼のお詫びへの返信_目上の方宛)メール文例と書き方

拒絶状(喧嘩/非礼のお詫びへの返信_目上の方宛)メール文例

拒絶状(喧嘩/非礼のお詫びへの返信_目上の方宛)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(メール読まさせていただきました/お詫びを頂戴し恐縮(に存じます/です)/ΟΟ様のお気持承りました/(メール/お便り/電話)のお返事/メールの件)


ΟОΟО(様/さん)
 
(先般/この度)のメール(読まさせていただきました/拝読いたしました)。
(私にも非が(あったかもしれません/なかったかといえば、そうともいえないのでしょう)が/(このような/思いがけず)(お詫び/謝罪)のメールをいただき恐縮いたしたとことですが)、(どうにも/直ちに/今はまだ)私自身(気持の面で落ち着いておりません/の気持を切り替えることができません)。
ΟΟ様(には申し訳ないのです/のお気持は(承知いたしておりますが/受け止めましたが)/のお気持はお察ししますが)、(今しばらく/当面は)私(構わないでいただきますよう/のことはお気にかけられませんよう)お願い申す仕上げ(ます/る次第です)。
 
または
 
(この前のこと/○○ことで)、ΟΟ様には反省されている(ようでありますが/ご様子ではありますが)、私としても未だ(気持の整理もできておりません/先日のことお許しすることができません)。
○○さんには(申し訳ございませんが/心が狭いと思われるかもしれるのは承知してますが)、メールやお電話などなさいませんようお願いいたします。
 
または
 
メールは、読まさせていただきましたが、正直申しまして(反省の気持が感じれませんで/言い訳がましいばかりで誠意が感じられませんで)、申し訳ないのではありますが、(今後は私を構わないでいただきますようお願いいたします。
また、今後は(ご連絡/お電話など)(ご遠慮いただきたく存じます/固くお断り申し上げる次第です)。
 
または
 
(今回のことは初めてではありませんで/ΟΟ様には、何度も同様のことを繰り返されており)、私としては謝罪の言葉を直ちに信用することができません。
○○(さん/様)には、長らくご交誼を賜りましたが、これを最後とさせていただく(ご無礼をお許しいただき/存じますので)、(二度と/今後は)、ご連絡などなさいませんようお願いいたします。
 
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      署名
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10月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

11月上旬
深秋の候
落葉の候
暮秋の候

11月中旬
晩秋の候
霜秋の候
向寒の候

11月下旬
冷雨の候
霜寒の候
初雪の候

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