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始末書_無断欠勤文例と書き方

始末書_無断欠勤の文例

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代表取締役社長
ΟООΟ 殿

平成 年 月 日
営業部 ΟООΟ 印

始末書

私は、去る平成Ο年Ο月Ο日会社への連絡をせず欠勤をいたしました。 その前夜、私的なことで気が滅入ることがあり、気分転換に知人と飲酒をしましが、 その日に限っては、アルコールに強くない体質であるのにもかかわらず、 大量の飲酒をして泥酔状態になってしまいました。友人が私を自宅に送り届けたことすら 記憶がありませんでした。
翌日目を覚ましたのは、既にお昼過ぎでした。 携帯電話には、会社から電話やメールが入っていましたが、二日酔いの辛さや 大失態を犯した罪悪感で自ら電話を入れることもできず、一日過ごしてしまいました。 その夜、心配したΟΟ主任から電話を受けてその旨をお話しました。 その際、会社では一日連絡がとれなかったことで 皆さんが大変心配していたとお聞きして、ますます申し訳ない思いで一杯となりました。
この度の不始末は、ひとえに私の社会人としての自覚と責任のなさが原因であり、弁解の余地もございません。
私のこのような行動により、会社の皆様にご心配とご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げますともに、 今後このようなことのないようお誓いいたします。
なお、本件に関する処分には謹んで従う所存であります 。

以 上

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始末書の文例と書き方

各種始末書の文例と書き方一覧と 始末書関連コンテンツです。

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7月季節/時候の挨拶と季節の文例

7月時候の挨拶(詳しくは:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
梅雨が明けたと思うと、・・/今年の暑さはまた格別です・・/冷えた(ビール/スイカ)がひときわ美味しいこの頃・・
7月上旬 (梅雨明け/向暑)の(候/みぎり)
7月中旬 (仲夏/盛夏)の(候/みぎり)
7月下旬 (大暑/極暑/酷暑/炎暑)の(候/みぎり)
7月を感じる言葉
季節の語-海開き/ほおずき市/七夕祭り/盂蘭盆/夏休み
草木-朝顔/百日草/すいれん/はまゆり/夕顔/夏菊
 
暑中見舞い/残暑見舞いの時期について
小暑(2015/7/7)と大暑(2015/7/23)期間を暑中と呼び、暑中見舞いはこの期間に送るのが正式ですが、 一般的には、梅雨明けから立秋(2015/8/8)まで「暑中見舞い」を送り、それ以降は「残暑見舞い」として送ることも多いようです。 なお、残暑見舞いは処暑(2015/8/23)までに送ります。
 
7月_季節の文例
1.役員就任_挨拶状
2.クールビズ時の服装
3.省エネの徹底-夏
4.採用内定通知
5.不採用通知書
6.採用試験_案内
7.入社承諾書
8.暑中見舞
9.社内販売回覧
10.お中元関連
11.贈答品_稟議書/起案書
12.夏期休業/休暇案内
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