依頼の拒否(契約変更_ビジネス文書)文例と書き方

依頼の拒否(契約変更_ビジネス文書)文例

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株式会社 ОΟОΟ
○○部 ΟООΟ 様

平成 年 月 日
株式会社 ОΟОΟ
○○部 ΟООΟ 印
電話***-****-****

「ОΟО」の契約変更(の件/に関しての回答)

(拝啓/拝復)
(貴社におかれましては益々/時下ますます)ご隆昌のこととお慶び申し上げます。
 
さて、○月○日付「○○○○契約書」(における契約内容変更/の一部見直し/の改定)に関しまして、弊社としても(検討/再考いた)したのではありますが、(現時点での変更は不可能であります/必要性がなく変更を受け入れるのは困難との判断が下りました/条件の変更は不要との結論に至りました)ので、ここにご(回答/報告)申し上げ(ます/る次第です)。
または
(標題の件、弊社にて(検討/再考)いたした結果を/早速ながら、標題の件に関しましてのご)回答を申し上げます。
 
○○○(○契約/の条件)に関しては、(○回もの変更を繰り返して/貴社も合意のうえで/貴社よりのご提案で)(決定して/盛り込んだ)ことであり、(今の時点での変更は弊社としては到底受け入れられることできません/貴社の要望だけで応じることはできません)。
または
ご周知のとおり、○○は(既にプレスリリースもしており/○○までに完成させることが絶対条件でありまして)、この段階における変更は、(絶対にできないことであります/到底(受け入れられうもの/承諾できること)ではありません)。
または
貴社よりの(変更/契約内容の一部改定)に関する(ご提案/申し入れ)を検討いたしましたが、弊社(に不利な条件であることは明かであり/には、全くもってメリットのないことであり)、(到底お受けできることではありません/原案通りの変更では承諾しかねます)。
または
弊社は、貴社との協議で○○に関しての契約を締結したのもで、状況の変化に伴うこととはいえ、(軽々しく/直ちに)変更に応じることはできません。
 
(貴社のお考えは/このようなご要望をせざるを得ないご事情)(はお察しします/は理解します/も承知しております)が、この度の(変更/改定)は弊社としては、受け入れ難いことでありまして、貴社にはご理解いただき(たく存じます/ますようお願い申し上げます)。
または
(たとえ、貴社より/貴社たって)の(お願い/ご提案/申し入れ)であっても、この度の(変更/改定)は弊社(には不利なことであり/に多大な(不利益がある/費用(を要する/が発生する)ことであり)、お断りせざるを得なません(ので/ことは)、何卒ご理解いただきたく存じます。
または
貴社の(ご期待に添え/と要望にお応えでき)ませんこと、ご理解いただきたく存じます。
また、万が一(違約行為が発生した/契約が履行されない)場合は、(損害賠償を含む法的処置/しかるべき対応)をとることとなりますので、ご承知おきください。
 
取り急ぎ、契約変更のご依頼の件ご回答まで申し上げます 。
または
以上、○○(変更/改定)のご(依頼/要望)に対すしましての弊社(見解/回答/で検討した結果)を申し上げる次第です。

敬具

お断り文例と書き方

各種お断りの文例と書き方一覧と 断り状関連コンテンツです。

6月季節/時候の挨拶

6月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
6月上旬 (入梅/薄暑/麦秋)の(候/みぎり)
6月中旬 (梅雨/長雨/短夜)の(候/みぎり)
6月下旬 (梅雨晴れ/初夏/向暑)の(候/みぎり)
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