迷惑をかけたお詫びとお礼(職務規定違反での管理不行届_上司宛)メール文例と書き方

迷惑をかけたお詫びとお礼(職務規定違反での管理不行届_上司宛)メール文例

迷惑をかけたお詫びとお礼(職務規定違反での管理不行届_上司宛)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(この度は、誠に申し訳ございませんでした/ご迷惑をおかけしましたことお詫び申し上げます/○○の件/○○のお詫びとお礼)


 (ΟО 課長/部長)
 
(部署/ΟО)ООです。
 
この度は、(軽率な行為を/全くもって弁解の余地のないことを)していまい、(心よりお詫び申し上げます/誠に申し訳ございません)。
または
この度は、私の(不始末/○○)で○○(部長/課長)(が懲戒を受けることとなりましたこと、深くお詫び申し上げます/の管理不行届で責任問題にまで及んでしまい、お詫びの言葉もございません)。
または
今回のとで私が懲戒を受けるのは当然であり、弁明の余地などありませんが、○○(部長/課長)にまで責任を負わせてしまいまいたこと、深くお詫び申し上げます。
 
それにもかかわらず、(懲戒解雇を回避するために/私の処分を軽くするよう)(人事/上層部)に(働きかけをして/かけあって)いただいとのことで、(心より/深く)感謝申し上げます。
または
○○(部長/課長)が、自ら管理不行届があったと会社に申し出ていただいたお蔭げで(○○程度の処分にととまり/○○を回避でき)、心より感謝いたしております。
 
今回の不始末は、全くもって私の(不徳の致すところであり/甘えであり/社会人としての自覚の欠如でありまして)、(弁明の余地もなく/申し開きのしようもなく)、深く反省しております。
または
今回のことは、(会社の規定を無視した許されない行為/全くもって軽率極まりない行い)であり、今更ながら自身の愚かさを反省するばかりです。
 
今後は、(先日のような愚かな行為をしないよう/絶対にあのようなことをなさぬよう)肝に銘じてまいりますので、この度のこと(ご容赦/お許し)いただきください。
または
これからは、絶対に(○○をしない/あの)ようなことをしないよう肝に銘じてまいりますので、何卒、今後とも(ご指導/ご厚情)を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
 
先日の件へのお礼まで申し上げます。
または
○○(部長/○○)の(ご温情に/(ご尽力/ご配慮)への)感謝を表したく、メールいたし(ました/た次第です)。
 
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      署名
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9月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

9月上旬
初秋の候
新秋の候
新涼の候

9月中旬
白露の候
爽秋の候
秋晴の候

9月下旬
涼風の候
秋冷の候
孟秋の候

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