迷惑をかけたお詫びとお礼(社外での暴言/非礼/無礼_上司宛)メール文例と書き方

迷惑をかけたお詫びとお礼(社外での暴言/非礼/無礼_上司宛)メール文例

迷惑をかけたお詫びとお礼(社外での暴言/非礼/無礼_上司宛)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(今回の件のお詫びとお礼/○○社のご対応ありがとうございます/ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした)


 (ΟО 課長/部長)
 
(部署/ΟО)ООです。
 
この度は、私の(不始末/ことで)○○(部長/課長)にご迷惑をおかけして、本当に(すみませんでした/申し訳ございませんでした)。
または
この度は、私の○○(様/さん)への(暴言/非礼)の件で○○○○(部長/課長)には、多大なご迷惑をおかけしまして、誠に申し訳ございませんでした。心りお詫び申し上げます。
または
○○社での(件では、/私の不始末に関しまして)○○(部長/課長)には、○○社にまでご足労いただき○○(様/役職)に(謝罪/お詫び)までしていただき、(誠に申し訳ございませんでした/恐縮しております)。
 
○○(部長/課長)(のおかげで穏便に済ませていただくことができました/が、ご同行いただいたおかげで最悪の事態を回避でき、)本当に感謝してます。
または
また、○○(部長/課長)の(ご人徳/お蔭)で○○(様/さん)も(これ以上ことを荒立てないようしておただけるようになり/ご納得いただけたとのことで/謝罪を受け入れていただけたとのことで)、深く感謝申し上げます。
 
今回の(こと/件)は、(ひとえに/全くもって)私自身の(社会人としての自覚の欠如/甘えや気の緩み/未熟さがが原因で、私のなしたことの一切は弁解の余地もなく、深く反省しております。
私の不始末で多くの方にご迷惑をおかけしましたことをここに改めまして深くお詫び申し上げますともに、以後このようなことのないよう肝に銘じてまいります 。
または
これからは、(仕事に望む姿勢を改め/客先での行動に細心の注意を払い)、(職務/成すべきこと)を(誠実/着実/責任もって)に遂行することをお誓いしますので、何卒、今後ともこれまで同様のご厚情を賜りますようお願い申し上げます。
 
(今回/○○)の件へのお礼まで申し上げます。
または
○○(部長/課長)の(ご温情に/(ご尽力/ご配慮)への)感謝を表したく、メールいたし(ました/た次第です)。
 
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      署名
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12月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

12月上旬
師走の候
初冬の候
季冬の候

12月中旬
霜寒の候
寒気の候
激寒の候

12月下旬
忙月の候
歳末の候
歳晩の候

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