迷惑をかけたお詫びとお礼(社内での暴言/非礼/無礼_上司宛)メール文例と書き方

迷惑をかけたお詫びとお礼(社内での暴言/非礼/無礼_上司宛)メール文例

迷惑をかけたお詫びとお礼(社内での暴言/非礼/無礼_上司宛)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(○○課長への(暴言/非礼)の件/今回のご対応ありがとうございます/ご迷惑をおかけしましたことお詫び申し上げます/○○のお詫びとお礼)


 (ΟО 課長/部長)
 
(部署/ΟО)ООです。
 
この度は、私の○○(さん/課長)への(暴言/非礼)の件では、○○(課長/部長)には、多大なご迷惑をおかけしまして、誠に申し訳ございませんでした。心りお詫び申し上げます。
または
先般の(不始末/○○(さん/課長)への○○)に関しまして、○○(課長/部長)には○○(さん/課長)(にお詫びまで/との仲裁を/に働きかけを)していただき、(誠に申し訳ございませんでした/恐縮しております)。
 
先日は、(普段飲み慣れない酒をついつい飲んでしまい/(思いのほか/疲れていたせいか)酒の廻りが早く/神経が高ぶっていて自制心がきかず)、(不本意ながらあのような行為に及んでしまい/自身でも何故あのよなことをしてしまったかのかと/心にもないことを申し上げたうえに暴力を振るってしまいましたことを)後悔するばかりです。
または
今回のことは、泥酔の余り(断片的な/全く自身がなしたことの)記憶しかなく、その時の状況を聞かされた時は信じられない思いでありましたが、それが紛れもない事実であると分かって、後悔するとともに日ごろ(より、(お世話になっている/ご指導いただいている)○○(課長/部長/○○)には/のご恩を仇で返してしまい)、(深く反省するばかりです/謝罪の言葉が見当たりません)。
または
今回のことは、(全くもって私の不徳の致すところであり/社会人としての自覚の欠如でありまして/自制心の欠如であり/理性をコントロールすらできかかった私の未熟さが原因であり)、(弁明の余地もなく/申し開きのしようもなく)、深く反省しております。
 
それにもかかわらず、○○(課長/部長)が(一緒に謝って/仲裁をして/○○して)いただいたおかげで何事もなかったことにしていただきましたこと、心より感謝しております。
または
○○(課長/部長)の(ご人徳/ご尽力/働きかけで)○○(課長/部長)も穏便に済ませていただきました。本当にありがとうございました。
 
今後は、あのようことのないよう肝に銘じてまいりますので、どうかこれからもご指導の程よろしくお願い申し上げます 。
または
今後は、絶対にあのようなことしないことをお誓いたしますので、今回だけは(ご容赦/お許し)いただき、今後ともご厚情を賜りまうようお願い申し上げます。
 
先日の件へのお礼まで申し上げます。
または
○○(部長/○○)の(ご温情に/(ご尽力/ご配慮)への)感謝を表したく、メールいたし(ました/た次第です)。
 
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      署名
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8月時候の挨拶

[時候の挨拶/結び]

8月上旬
避暑の候
新涼の候
納涼の候

8月中旬
残炎の候
残暑の候
残夏の候

8月下旬
暮夏の候
晩夏の候
向秋の候

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