個人的詫び状(就職斡旋のお願いの断り_知人)_お詫び_文例と書き方

個人的詫び状(就職斡旋のお願いの断り_知人)_お詫び_文例

個人的詫び状(就職斡旋のお願いの断り_知人)_お詫びの文例-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

拝啓(結びは敬具)
○○の候、ΟΟ様には益々ご(健勝/壮健)のこととお慶び申し上げます。
(さて/早速ではありますが)・・・・・
 
または
 
(冠省/前略/拝復_手紙の返事-結びは敬具)
○○(さんから久しぶりに(お電話をいただきまして/お便りを頂戴しまして/お会いしまいて)(お元気そうにされいるとのことで何よりです/様方の皆様にはお変わりのないとのことで何よりに存じます)。
さて、この度の(お便り/お手紙/メール)は、他でもありません(先日(お願いされました/ご依頼のありました)/お電話いただいた)(件のこと/就職先のこと/こと/ことのお返事)です。
または
この度の(メール/お便り)は、○○(様/さん)より(お願いされました/ご依頼いただいた)、(○○社への就職の口添えのこと/(私の会社/私が勤めている会社)への就職/定年後の再就職の件)です。
または
(この度は/早速ではありますが)、(先般お電話をいただきましたこと/(ご依頼をいただいておりました/先日お会いした際、ご相談をお受けしておりました)(再就職先/○○への就職斡旋)の件)で(メールいたしました/筆を取った次第です/取り急ぎお返事をさし上げた次第です)。
 
他ならぬΟΟ様の(ご依頼/お願い)であり、私としては(前向きに考えさせていただきました/何とかならないかと会社に聞いてみましたのです/方々当たったのです)が、(どうにもなりませんで/今は人手が余っている状況で/失礼ながらΟΟ様の年齢を考慮すると難しいようで)(誠の申し訳ないのですが、ご依頼のことは何卒(お許し/ご勘弁)いただけますようお願い申し上げます/他に方(にご依頼/にご相談)いただけますますれば幸に存じます)。
または
ΟΟ様には○○の折に(ご援助していただいた/多大なご尽力を賜った/大変お世話になりてもらった)(ご恩/恩義)がございますので、(ご依頼にお応えしなければならないのです/お力になりたいのは山々ではあります/何とかしないといけないのです)が、(○○社の方とあまり親しい方がおりませんで/ご他聞に漏らず私の会社もあまり景気がよくありませんで/内々に人事担当に聞いたのですが、やはり年齢制限があるとのことで/私の知り合い関係では、人手を捜しているところがみあたりませんで)、(ご期待に添え/(ご依頼にお応え/お願いをお聞き)でき)ませんこと、深くお詫び申し上げます。
または
ΟΟ様(の(切迫して状況/お困りのご様子/が大変な状況)/が私どもを(頼られ/お願いことをする)のは、よっぽどのこととだと)(重々承知いたして/(お察し/拝察)いたして/分かっては)おりますが、(私の力不足で○○社への就職の斡旋はできませんでした/いろいろ当たったのですが、お口添えできるとこころが見つかりませんでした)。
 
ΟΟ様の(ご様子をみると耐え難い無力感にさいなまれるのではありまあすが/(ご状況/ご心情)をお察ししますと断腸の思いではありますが/お話をお聞きしながら誠に心苦しいのではありますが)、(この度のことでお力になれまえんこと/今回は)、(ご(寛容/容赦)いただきますようお願い申し上げます/お力になれません)ことお詫び申し上げます。
または
ΟΟ様(がお困りのときに(お助けできない/何できない)/のお願いにお応えできない/のお力になれない)私(を情けない/に失望されること)でしょうが、(どうか/何卒)この度のとは(ご勘弁して/お許し)いただけますようお願い申し上げます。
または
今回は何とも不義理なことをいたしますが、ΟΟ様とのご交誼は大切にしてまいりたいと思っております)ので、この度のことはお許しいただき、今後とも変わらぬご交誼を賜りますようお願い申し上げます。
 
(改めまして/取り急ぎ、)先日のお返事とお詫びまで。
または
(大変なことも/ご苦労も)多いとは存じますが、気持ちをしっかり持たれて早く就職できますよう影ながらお祈り申し上げます。
または
(甚だ略儀ながら/失礼ながら)書中にて先日のお返事とお詫びまで申し上げます。

早々/かしこ(書き手が女性の場合)

平成О年О月О日

ΟООΟ

ΟООΟ 様

個人的詫び状/謝罪/反省文例/メールと書き方

各種個人的詫び状/謝罪の文例と書き方一覧と詫び状関連コンテンツです。

個人的詫び状/謝罪文例一覧

6月季節/時候の挨拶

6月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
6月上旬 (入梅/薄暑/麦秋)の(候/みぎり)
6月中旬 (梅雨/長雨/短夜)の(候/みぎり)
6月下旬 (梅雨晴れ/初夏/向暑)の(候/みぎり)
ProPortal文例集 homepolicy運営者情報免責事項文例の転載について