対外向_始末書(品違い/納品違い)文例と書き方

社外向_始末書(品違い/納品違い)の文例

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平成О年О月О日

株式会社 ○○○○
(代表取締役社長/○○工場 工場長)
ΟООΟ 様

株式会社 ○○○○
(代表取締役社/○○工場)長
 ΟООΟ 印

始末書

(この度/○月○日)、弊社が(納品/お納め)した(製品がご注文いただた(品/製品)と異なる品であったことで/○○が弊社の(確認不足で/出荷時のミス)で品違いという重大な過ちを犯してしまい)、(貴社に多大なご迷惑をおかけしまたこと/貴社の信用を著しく損なってしまいましたこと)深くお詫び申し上げます。
または
この度は、弊社の(不手際/不始末)で貴社(に多大なご迷惑をおかけしました/の信頼を損なってしまい)(会社を代表して/工場長として)深くお詫び申し上げます。
 
この度の件は、(全くもって/ひとえに/如何なる理由であれ)(会社を代表たる/工場を統括する責任を負うべき)私の(管理能力の欠如/不徳の致すところ/職務怠慢/品質管理に関しての注意力の欠如/製品品質への配慮の欠如)(であり/を痛感し)、深く反省をしております。
または
今回の(納品違い/仕様違い/品違い)は、(弊社の出荷体制の不手際/営業の確認不足/○○)が原因であり、(申し開きのできることではなく/弁明の余地もなく)、深く反省をいたしております。
 
今後は、二度と同様の(不始末/納品違い/仕様違い/品違い)が発生しないよう(体制の強化を図って/対策を講じて)まいりますので、何卒、寛大なご(処分/配慮)を賜りますよう伏してお願い申し上げます。
または
今後は、(会社一丸となり/従業員一同で)信頼回復に取り組んでまいるありますので、今回ばかりはご容赦賜りますよう伏してお願い申し上げます。
 
この度の(不始末/納品違い/仕様違い/品違い)に関し、(改めて/本書をもって)深くお詫び申し上る次第です 。

以 上


 

始末書の文例と書き方

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