学校宛_子供の始末書(学校施設破損)文例と書き方

学校宛_子供の始末書(学校施設破損)文例

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平成О年О月О日

ΟΟΟ(小/中/高等)学校
校長 ΟООΟ(殿/先生)

Ο年Ο組 ΟООΟ
保護者  ΟООΟ 印

始末書

この度、(子の名:ОΟ)(が友人(О名/等)ともに/が)(校舎の窓ガラスを故意に割るなどの/他の生徒(との悪ふざけが過ぎて/と危険な行為をなしその挙句に)ОΟを破損させる)不始末を起こしてしまい、(学校/多くの皆様)にご迷惑と(損害を与えて/ご心配をおかけ)しましたこと、深くお詫び申し上げます。
または
(掃除の時間/放課後/ΟΟ体験学習)において(子の名:ОΟ)が(自分勝手な行動をとり/注意されたことを守らずОΟをなし/悪ふざけが過ぎ)(ОΟ/学校の備品/校舎の一部/を破損させてしまい、保護者として深くお詫び申し上げます。
 
本人は、(遊びのつもりでなしたとのことですが/故意にОΟを壊すつもりはなかったようですが、ОΟがエスカレートしてあのようなことになったと申していまいが)、(そのことで/結果的に)学校や他の(学生/生徒/児童)に迷惑をかけたことを今更ながら後悔するとともに深く反省いたしております。
または
今回自分自身が(なした/なしている)ことは、(他人に迷惑をかけ/先生方をはじめクラスの皆さんの学ぶ機会を妨害し)(ている/た)ということを私どもからも(本人に(説明/話を)し、本人も(後悔し/それを理解して)、深く反省しています。
または
自分がしている(こと(が危険な行為だとの分別すらできない/の善悪も分からない)/ことが、どのような結果をもたらすかすら理解できなかった)のは、(私ども/家庭で)の(教育/躾)に至らぬ点があったと痛感するばかりです。
 
つきましては、今後は保護者として二度と(同様の/このような)ことをしないよう(厳しく指導/監督/家庭での躾)をしてまいる所存であります。
または
本人も今回のことを反省し、今後絶対に(学校の器物を破損させない/学校に迷惑をかけるようなことをしない)と誓っておりますので、今回に限りましては寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます。
 
(この度の不始末/息子ОΟの不始末)に関しまして、本人と連名で本書を提出いた(した次第です/します)。

以 上


 
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