学校宛_子供の始末書(補導)文例と書き方

学校宛_子供の始末書(補導)の文例

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平成О年О月О日

ΟΟΟ(小/中/高等)学校
校長 ΟООΟ(殿/先生)

Ο年Ο組 ΟООΟ
保護者  ΟООΟ 印

始末書

この度、(子の名:○○)(が友人(○名/等)ともに/が一人)(深夜/○月○日○時頃)(繁華街をたむろしていた/(ゲームセンター/クラブ/○○)にいた)ところ、(補導員/生徒指導の先生方/警察)にご指導をお受けしてしまいましたこと、○○の保護者としまして深くお詫び申し上げます。
または
○月○日(○時/深夜)、(子の名:○○)(が友人(○名/等)ともに/が一人)高校生の身分を偽り(ゲームセンター/クラブ/○○)(に入店し/に入店したうえ、(喧嘩/他の客といさかいを起こし/飲酒までし)、(店より通報を受けた警察/店舗を巡回中の補導員)に指導を受けたことで(先生方/担任の○○先生をはじめ多くの皆様)ににも多大なご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。
 
保護者としてこのような不始末を起こしてしまい、私どもの(○○に対する生活指導/子ともの躾/指導、監督)が(行き届いていなかった/不足していた)ことを(痛感しますとともに猛省している次第です/深く反省しております)。
または
(これまで/日頃より)、(○○には厳しく指導していたつもりでしが/先生方が生活指導のご尽力されているのを承知しておりながら)、このような不始末を起こしてしまい、先生方には(全くもって面目次第もございません/誠に申し訳なく存じます)。
 
また、○○には私どもからも(厳しく注意をすし、/この度のことについて繰り返し説諭し/愚かな行いを改めるよう言い聞かせ/自身(がなしたこと/過ち)の反省を促し)、本人(もそれを理解して深く反省するに至りました/も今では深く反省しておおります)。
 
今後は、二度と(同様/このような)の不始末をさせないよう保護者として監督、指導してまいる(所存です/ことをお誓いします/ますので、今回に限りましては寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます)。
 
(この度の不始末/息子○○の補導)に関しまして、本人と連名で本書を提出いた(した次第です/します)。

以 上


 
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