始末書 子供の盗み 文例/例文と書き方

始末書 子供の盗み 文例/例文と書き方-掲載された文例や書式、テンプレートは、コピー&ペーストして利用いただけます。 当サイトでは、書き方の説明を加えてあるものや文例/例文の中に書き換え語句や文章を挿入している場合もあります。それらを参考にして状況に応じて適宜、変更してご利用ください。

学校内の始末書 子供の盗み文例(学校宛)

令和Ο年Ο月Ο日

ΟΟΟ(中/高等)学校
校長 ΟООΟ(殿/先生)

Ο年Ο組 ΟООΟ
保護者  ΟООΟ 印

始末書

この度、(子の名:ОΟ)が(クラスメート/同級生)の(ОΟ/お金/金品)を盗ん(でいたことが発覚し、/でいるところを発見されたとのことで/だことで)(先生方/担任のОΟ先生をはじめ多くの皆様にも多大なご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。
または
(子の名:ОΟ)(が/が再び)校内で盗みをはたらいたとのことで、保護者としまして深くお詫び申し上げます。
 
保護者としてわが子が盗みを犯すとという大それたことをなしてしまい、私どもの(ОΟに対する(躾/監督/指導)/子ともの躾/指導、監督)(が行き届いていなかった/に至らない点があった)ことを(痛感しますとともに猛省している次第です/深く反省しております)。
または
本人としては、(安易な気持ち/ゲーム感覚)でなしたようでそのことが、他人のものを盗むことが(重大な結果引き起こすことを/悪いことであることを)今更ながら理解し、後悔するとともに深く反省いたしております。
または
(如何なる理由であれ/(友人/先輩)に脅されていたとはいえ/興味本位でなしたとはいえ)、(盗みが悪いこととの/善悪の)分別すらできなかったのは、(私ども/家庭で)の(教育/躾)に至らぬ点があったと痛感するとともに深く反省をいたしております。
または
(前回盗みが発覚してから(ОΟには厳しく指導していたつもりでしたが/日頃より私どもも注意を払ってはおりましたが)、再度(このようなことを起こして/盗みをなして)しまい、先生方には(全くもって面目次第もございません/誠に申し訳なく存じます)。
 
ОΟには私どもから盗みを犯すことは、(社会に出たら/成人であれば)逮捕されることを説諭して本人も理解いたしております。
または
ОΟには私どもから(再度/厳しく)注意をすし、(今後(二度と/こそは)盗みをしないと誓っております/本人も自身の行いを悔いて深く反省しておおります)。
 
今回(再度)盗みが発覚し、本人もその結果が重大なこととなることを理解したようで二度と盗みをなさないと誓っておりますし、親としてもОΟの行動に注意を払ってまいる所存でありますので、今回に限りましては寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます。
または
今後は、二度と(同様/このよううな)の不始末をさせないよう保護者として監督、指導してまいる(所存です/ことをお誓いします/ますので、今回に限りましては寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます)。
 
この度の不始末に関しまして、本人と連名で本書を提出いた(した次第です/します)。

以 上

- ▼ をクリックで表示/非表示切替 -

始末書 文例一覧 ▼

関連文例&コンテンツ

文例一覧policy運営者情報免責事項