始末書 子供の動物虐待 文例/例文と書き方

始末書 子供の動物虐待 文例/例文と書き方-掲載された文例/例文や書式、テンプレート等は、コピー&べーストして利用にただけます。 当サイトの文例/例文には、書き換えの語句や文章が挿入している場合もあります。ご自身の心情や状況に応じて適宜、選択や変更してご利用ください。

始末書 子供の動物虐待文例(飼い主宛)

令和Ο年Ο月Ο日

ΟΟΟΟ 様

市立ΟО(小/中)学校
Ο年Ο組 ΟООΟ
保護者  ΟООΟ 印

始末書

この度、私の(長男/長女)(子の名:ОΟ)(が友人(О名/等)ともに/が)、ОΟ(様/様方)(の大切なペット/のペットの猫/が可愛がられている犬)に対して(石を投げる/棒でたたく/ΟΟする)などの(動物虐待行為/こと/行為)をなしてしまいましたこと、ОΟの保護者としまして深くお詫び申し上げます。
本人は、(遊びの(延長でなしたとのことですが/がエスカレートしたと申しておりますが)/まだ、動物をいじめることが悪いこととだとの認識ができていなかったようでありますが)、(動物を虐待すること/大切にされているペットをいじめたこと)は、申し開きできることではありませんで私どもの(教育/躾)に至らぬ点があったと痛感するとともに深く反省いたしております。
ОΟには私から動物(を虐待すれば/をいじめる行為は)、(許されないことだと/成人であれば逮捕されることを)説諭して本人も理解しました。
今回のことで本人もその結果が重大なこととなることを理解したようで、二度と同様のことをしないと誓っておりますので、今回に限りましては寛大なご措置を賜りますようお願い申し上げます。
この度の不始末に関しまして、本人と連名で本書を提出いた(した次第です/します)。

以 上

- ▼ [クリック-表示/非表示] -

始末書 子供の動物虐待文例(飼い主宛)▼

関連文例&コンテンツ

文例一覧policy運営者情報免責事項