始末書 子供の無断アルバイト 文例/例文と書き方

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無断アルバイト(校則違反)子供の始末書文例(学校宛)

令和Ο年Ο月Ο日

ΟΟΟ(中/高等)学校
校長 ΟООΟ(殿/先生)

Ο年Ο組 ΟООΟ
保護者  ΟООΟ 印

始末書

この度、(子の名:ОΟ)が、(校則に反して/無断で)アルバイトをしておりまししたこと、深くお詫び申し上げます。
 
保護者としてこのような不始末を起こしてしまい、私どもの(ОΟに対する監督/子ともの躾/指導、監督)が(行き届いていなかった/不足していた)ことを(痛感しますとともに猛省している次第です/深く反省しております)。
または
お恥ずかしながらОΟ先生からご連絡をお受けするまでОΟがアルバイトしていたことを私どももを存じ上げませんで、保護者としての監督義務を果せていなかったことを痛感し、深く反省をしたしております。
 
今回のご指導を受けて、本人も校則に反する行為をなした場合の結果が重大なこととなることを理解したようで、二度と校則に反することをしないと誓っておりますし、親としてもОΟの行動に注意を払ってまいる所存でありますので、今回は寛大なご(処分/措置)を賜りますようお願い申し上げます。
(この度の不始末/息子ОΟの補導)に関しまして、本人と連名で本書を提出いた(した次第です/します)。

以 上

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