断り状/拒絶状(個人の寄付_団体宛)文例と書き方

断り状/拒絶状(個人の寄付_団体宛)文例

断り状/拒絶状(個人の寄付_団体宛)文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

(冠省/前略/拝復_手紙の返事-結びは敬具)
この度は、(先日お電話/再三お電話いただいております/先日ご説明受けた)○○への寄付の件で(メール/ご通知/お便り)いたしました。
または
この度の(お便り/ご通知しましたの/メール)は、(他でもありません/先日の)寄付のお返事です。
または
早速ではありますが、(ΟΟ様/貴団体)より(熱心にお誘い/再三にわたりご連絡)いただいております(○○への寄付/寄付をかねた○○購入)につきまして(抗議いたしたく/(申し上げ/お伝え)たいことがありまして)、(ペンをとりました/ご連絡さし上げました)。
 
(再三(お電話/ご連絡)を/何度も足をお運び)いただ(きました/いてたのです/いております)が、私としては(信条として特定の団体への寄付は一切お断りしており/寄付行為は如何なる理由であれいたしません/宗教団体への寄付はいたしません)ので、これ以上の(連絡/訪問/電話)(は一切されませんようお願いします/をご遠慮いただきたく存じます)。
または
先般(お願い/説明)いただきました○○への寄付は、(ご辞退/ご遠慮/お断り)いたします(ので、ご承知いただきたく存じます/ことをここにご通知いたします)。
または
(誠に失礼ながら/誤解を恐れずに申し上げますと/正直申しまして)、○○への寄付(とはいえ、それは名ばかりで○○教へのお布施でありまして/は、その活動主体が信頼できると思えませんで/は、私の信条からして趣旨に賛同できませんで)(お断りいたします/ご辞退させていただきます)。
 
また、今後は(一切の/同様のことで)(ご連絡/お電話/募金活動)を(されません/(ご遠慮/お控え)いいただき)ようお願い(します/いたします)。
または
なお、今後は同様の(ことをされませんよう重ねてお願いします/(寄付/募金)はお断りいたします)。
(万が一/再度/以降も)同様のことがありましたら(不本意ながら(しかるべき対応を/適切に対応)させていただきますことを/貴団体に抗議をさせていただくことになりますのでその旨)ご承知おきください。
 
(改めまして/取り急ぎ、)先般の(お返事/回答)(とお願い)まで。
または
先日の(ご回答/お返事)まで。

早々/敬具/かしこ(書き手が女性の場合)

平成О年О月О日

ΟООΟ

ΟООΟ 様
または
○○○ 御中

お断り文例と書き方

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お断り

1月季節/時候の挨拶

1月時候の挨拶 [詳細:時候の挨拶と結びをご参照ください。)
1月上旬 (新春/初春/寒冷)の(候/みぎり)
1月中旬 (仲冬/酷寒/厳寒)の(候/みぎり)
1月下旬 (厳冬/寒風/大寒)の(候/みぎり)
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