拒絶状(DVによる絶縁/離婚提案_夫婦間)メール文例と書き方

拒絶状(DVによる絶縁/離婚提案_夫婦間)メール文例

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拒絶状(DVによる絶縁/離婚提案_夫婦間)メール文例と書き方-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(もう家に帰るつもりはありません/何度謝られてもあなたのところに戻る気はありません/暴力を振るうなんて信じられません/RE:○○)


(ΟОさん/ΟОへ)
 
○○(さん)、私(に悪いところがあったのなら謝ります/があたなを怒らせたのは悪いと思います/がよけいなことを言ったのが悪いとあなたは言うのでしょう)が、(暴力を振るうなんて最低です/暴力を振るうのは許されないと思います/どんな理由であれ暴力だけは許されないはずです)。
今回のことで、私あなた(という人が信じられなく/が怖く/と一緒に暮らすことが怖く)なりました。
(申し訳ありませんが/先のことはもう少し考えますが、取り合えず/あなたが二度と暴力を振るわないと誓ってくれるまでは)、(実家に戻ります/そこに戻るつもりはありません/どこかにアパートでも借りて住むことにします)。
 
または
 
(○○(さん)/私)、(あなたのことを今でも愛しています/あなたは本当に優しい人だと信じたいとのです)が、(こないだ/昨日)のことのようなことがあると、怖くてこれからもあなたと一緒に暮らしていけるのかと心配に(なっています/なれいます)。
(将来のことをお互いに考えるために時間が必要だと思いますから/離婚も含めて一人で考えてたいから/取り合えず今は一緒にいたくないから)(実家に戻ります/どこか身を(隠し/おき)ます)。
 
または
 
(もう、○回目ですよね。私ももうこれ以上あなたと一緒にいることはできません/今回ばからりは、あなたに愛想つかしてしまいました/もう限界です/もうあたなたの言葉は信じられません/暴力を振るうたびに謝ってまた暴力を振るうの繰り返しに私もう耐えられません)。
(ここまできたらお互いの将来を考えませんか/もうあなた(を信じられません/への不信感を消し去ることは不可能です)からお互いの将来のことを考えましょう/今度は、別れることも選択肢の一つとしてお互いに話し合ってもうえませんか/今回のことであなたと別れる決心がつきましたので、あなたも(その/離婚)こと真剣に考えてください)。
(お願いします/さよなら/あなたもそのこと真剣に考えてください)。
 
または
 
私、あなたが二度と暴力を振るわないと誓っても、(信じません/許すことはできません)。
もう(これで終わりにしましょう/です)。
(離婚届けに判を押して私に送ってください/離婚の協議をはじめましょう)。
どうするかメールください。
 
または
 
あなたが、何度謝っても許しませんし、もう(そちらには帰りません/そこには帰るつもりはありません)。
(明日にも/近い内に)離婚届を送りますから判を押して送り返してください。
 
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      署名
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お断り

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