詫び状/謝罪の返信_個人-会社(メール誤配信のお詫び)への返信メール文例と書き方

詫び状/謝罪の返信_個人-会社(メール誤配信のお詫び)への返信メール文例

詫び状/謝罪の返信_個人-会社(メール誤配信のお詫び)への返信メール文例-掲載文例/例文はテンプレートとしてそのままWord(ワード),EXEL(エクセル),一太郎/メールにコピーしてご利用いただけます。 文例中に括弧で括られた語句または文章は、ご自身の状況や心情に応じて選択してください。

件名:(メール誤送信の件/同報メールの件/メールは破棄しました/内容については他言いたしません/今後ご注意ください/○○は(保留にします/考えなおさせてください/白紙にします)/○○の件)


株式会社○○○ ○○部
(ΟО/ご担当者)様
 
(お世話になっております。○○の○○です/メール読ませていただきました)。
(ご丁寧なお詫び恐れ入ります/誰しもある過ちですから気にされないでください/多分間違って送信したのだろうと思っておりました)。
(また/早速)、先日のメールは破棄(するとともにその内容は他言いたしませんので、ご安心(には及びません/ください)/させていただきます)。
取り急ぎ、(メールの/誤配信の件、)お返事まで。
 
または
 
(お世話になっております。○○の○○です/メール読ませていただきました)。
(正直/私としては)、(内容の意味がわからず(困って/対応に苦慮して)おり/何のことか不明で対応を保留にしてい/もしかすると誤って送信されてのでないかと思ってはい)ましたが、(それが間違いであることが分かればそれで結構ですので、気にされないでください/(誤りである/誤配信であった)ことが確認でき安心しまいた)。
(とはいえ/誰しもする過ちとはいえ)、(貴社/ΟΟ様)には今後ご注意ください。
取り急ぎ、(メールの/誤配信の件、)お返事まで。
 
または
 
(お世話になっております。/○○の)○○です。
先日のメールは、(私には関係がないようには思いつつも(ご招待であれば行かなくてならないと予定を入れようとしておりました/危うく○○しようとしてました/おかしいとは思ってのですが、私宛のものでしたから苦慮/どうしたものかと悩んでおりました)が、(宛名の間違い/誤配信)であったと連絡があり、(納得/安心)しました。
とはいえ、メールの誤配信は(大事に至ることもあり/初歩的なミスでもあり/このような(誤り/ミス)は信用の失墜を招くことであり)、(ΟΟ様には/貴社におかれましては)、今後同様のことがないようご注意いただきたく存じます。
取り急ぎ、(○○の件の/ご連絡への/メールの)お返事まで。
 
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      署名
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