詫び状/謝罪の返信(返済遅延で保証人から主債務者宛)文例/メール文例と書き方

詫び状/謝罪の返信(返済遅延で保証人から主債務者宛)文例

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(拝復/冠省/前略-結びは早々)
(先日/先般/この度)のことでは、(わざわざ/私が不在の時)(拙宅まで/家に)お詫びにお越しいただきまして、(恐縮至極に存じます/恐縮いたしております/恐れ入ります)。
または
早速ながら、ΟΟ様には(保証人にあったОΟ銀行の融資の返済が遅れた/ΟΟから連帯保証人である私に(返済を迫る連絡/督促)があった)ことを(相当に気になさって/気に病まれて)おられるとお聞きしまして(メールをいたした次第です/お便りいたしました)。
または
早速ではありますが、先般のことでお詫びの(メールを/お便り)(拝読さ/読ま)せていただきました)。
または
この前のこと(君に事情はよく分かったよ/の(お詫び)の(メール/お便り)読みました)。
 
さて、ОΟ銀行からΟΟ様がОヶ月もОΟの返済が滞らせていると(連絡/説明)されたときは、(本当に驚きました/信じられませんでした)。
しかし、ΟΟ様に連絡したら(近々支払いができるとお聞きして/銀行と話しができて私が(代位返済しなくよい/返済に応じる必要がなくなった)ことが分かり)、本当に安堵いたしました。 または
先日は正直申しまして、ΟΟ様に限ってそんなことはあり得ないと信じておりましたので、銀行からの連絡に自分の耳を疑いましたが、(単なる事務処理上のミスだった/海外出張で連絡が取れなかっただけと)と分かるまでは(肝を冷やしておりますた/どうしたものかと案じて/本当に心配して)おりした。
または
ΟΟ様(には、大変な状況であることは理解できました/のご事情は分かりました)が、正直このようなことが繰り返されると(ΟΟ様の信用状態を疑わざるを得ません/信用できなくなってしまいます)。
または
この前のこと本当に驚いたよ。
(僕は君を信じて保証人になったんだから/頼むから)もうこんかことはないようにしてくれな。
または
ΟΟ様には申し訳ないと思いましたが、(お恥ずかしいことに私もあまり余裕がありませんで/動揺してしまい)、つい(きついことを申してしまいした/感情的になって返済するように迫ってしまいました)。
(どうかご無礼の段お許しくささい/何卒、先日のことお許しいただきたく存じます)。
 
(とは申しまして/しかしながら)、同様のことを繰り返されると(ΟΟ様の信用状態を疑わざるを得なくなります/信用できなくなってしまいます)ので、どうか今後はお気を付けいただき(たく存じます/ますようお願い申し上げます)。
または
ΟΟ様には、何卒二度とこのようなことのないよう肝に銘じていただけますようお願いいたします。
万が一再度このよう(ことになることが予想される場合はその前にご一報いただきますようお願い/なことがありましたら、他の方に連帯保証人を変更していただくしかありませんので、ご承知おきください。
または
(もしまた/もうないとは思うけど)同じことがあるときは(心臓に悪いから/いろいろ厄介なことにならないように)ちゃんと連絡だけはくれな。
または
この度のことでは、(ΟΟ様にはお気を悪くされたことでしょう/少しばかり波風がたってしまいました)が、私はΟΟ様を信じておりますので、(今後とも/何卒)変わらぬご交誼を賜りますようお願い申し上げます。
または
(取り急ぎ、/略儀ながら書中にて)先日のお返事まで申し上げます。

敬具/早々/かしこ(書き手が女性の場合)

平成О年О月О日

ΟООΟ

ΟООΟ 様

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